神々の住むところ、FANO

オリーブの樹の育成に最高の土地FANO!

サレントは南イタリアのモルディヴと呼ばれ、透明な海と手付かずの大自然が残っています。


ANTICA MASSERIA DEL FANOのFANOはラテン語で「神々の場所」を意味するFanumからきています。

貴方がFANOを訪れたなら、「神々の場所」の意味をすぐに感じられることでしょう。

サレント周辺の土地には河がありません。雨が降るとすべての雨水が大地に浸透していきます。

そしてドロマイトと石灰石で覆われた大地から湧き水となって溢れ出るのです。

その景観は神秘的で遥かな太古に遡ったかのようです。

ちなみにドロマイトとは、珊瑚などの生物が海底に堆積して石灰石になった後、カルシウムの一部が海水中のマグネシウムで置き換わって生成した、生物由来の鉱石です。

天然のミネラル素材のひとつで、カルシウムとマグネシウムが2対1の理想的なバランスで含まれています。

ちょっとした休暇がとれたら、ぜひSalentoへ。ANTICA MASSERIA DEL FANOを訪れてください!